プログラミング Tips

ITエンジニアの雑記ブログ。
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育児や日常の雑記帳としても、記事を投稿していきます。

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カテゴリ: 日記

これまで、三輪内谷公園のレポを行った。


今回は、静岡市にある「森下公園」へ行ってきた記事。

休日には、家族でよく公園めぐりをするのだが、

今回は用事が予定よりも早く片付き、次まで多少時間が空いたので、

急遽最寄りの公園へ行くことにした!

折角の週末にもかかわらず、台風の影響でなかなか外に出て遊ぶことができず、

子どもたちの元気も有り余ってきていて、室内で解消するにも限界…という

感じだったので、ここで一気にガス抜きをしてもらうつもりで突撃!!


以前、来たことがある公園だったので、子どもたちにとっても

目新しい公園出会ったわけではないが、この公園のシンボル的な遊具である

巨大アスレチックは何度登っても飽きさせない!!

階段やネットを登りついで最上階まで行くと、高さ5メートルほど(建物の3階くらい)??

ここからの眺めは気分爽快であるし、ここから下まで降りられるローラースライダーも

相当な疾走感の感じられる滑り台で楽しい!!

私も子どもと一緒に登り、数回スライダーを滑ったが、非常に気持ちが良かった。


このアスレチックは、高さだけでなく色々な登り口や、吊り橋、鎖の綱渡りなど、

水平方向にも遊具が充実していて、高さが苦手な子どもたちでもこのような遊具で

十二分に楽しめる。

実際、親の手が届きやすいため、幼稚園児・未就学児を見守る父兄にとってもありがたい。

この他には、ブランコやターザンロープがあり飽きない。


幼稚園児専用のエリアもあり、小学生と一緒だと当たり負けしてしまって、

ふとした危険にさらされる心配があるが、年齢にあった遊具を揃えてくれてあるので、

自然と遊ぶ場所が棲み分けられて、いらぬ事故が起きる可能性が下がるような配慮は嬉しい。

またここの砂場はネットで覆われている。これは猫の糞尿よけだと思われるが、

下から潜り込まれないように、押さえの処置も万全であるため、猫が入り込む余地を

可能な限り消していると感じた。場所によっては、無いに等しい処置しかしていない

公園も見かけるが、ココはしっかりと配慮がされていて安心して遊ばせることができる。


夏場においては、今は懐かしい汲み上げ式のポンプがあり、ちょっとした人口の小川へ

この水を流して遊ぶことができる。子どもたちに、汲み上げポンプの体験もできるし、

真夏にはちょっとした水遊びも出来るので、「都会のオアシス」となっている。


この他に、多目的トイレを含んだトイレ設備が2棟あり、内部も非常に清潔に

管理されている。公園全体は、大きな木が至る所にあるため、レジャーシートを

持参すれば、木陰で休憩をとりつつ遊ぶことができる。


ちなみに公園専用駐車場はナシとであるため、近くのコインパーキングへ駐車することになる。

20分100円程度であるため、比較的良心的と言えるのではなかろうか?


公園の地図や園内の様子がわかる360度パノラマ写真を参考までに添付する。

山下公園の場所



園内パノラマ写真



前回に引き続き、藤枝市の三輪内谷公園へ行ってきた記事。

「遊具の広場」には、子どもたちの好奇心をくすぐり、想像力をかきたてる

工夫の遊具が置かれている。

一方、今日レポする「芝生の広場」「多目的グラウンド」、

そして「バスケット&テニス壁打ちコート」は、ボールなどを使ったり、

全力で走ったりする場所といった感じ。


芝生の広場

実際、筆者家族もサッカーボールを持って行って、芝生のグラウンドで

思い切り走り回った!!普段、デスクワークが中心でなかなか身体を動かせないが、

久々に身体を動かして、汗をかいて気分爽快!!だった。

ボールは友達!ってことで、周りで遊んでいる同世代の子どもたちも自然に集まって、

一つのボールを追いかけ、蹴って、遊んだことは、家族だけで遊ぶ以上に楽しめた。


ちなみに、芝生の広場の広さは一周200メートルほどだろうか?

ここに一面、野芝が敷き詰められている。サッカーコートのような芝生ではないが、

枯れていたり剥げて傷んでいる部分はなく、しっかり管理されている印象。

転んでも全く痛くないし、周辺の木陰にレジャーシートをひいて休憩しても、

非常に居心地がよい。


多目的グラウンド

芝生の広場に同様、サッカーや野球で遊びに適している。

芝生の広場をあえて「家族でふれあう」とするならば、こちらはトレーニング広場。

芝生広場よりも若干広めで、東西に50メートルほどの幅がありそう。

子どもたちは野球をしたり、サッカーの練習(ドリブルやリフティング)をしている。


一点注意が必要なのは、スパイクシューズの使用は禁止されているということと、

試合や練習でグラウンドが荒れた場合、整備をして帰りましょう!ってこと。

グラウンドレーキが置いてあるので、「次の人のために…」ってことで。


バスケ&テニス壁打ちコート

最後に、「バスケ&テニス壁打ちコート」。

バスケットコートとテニスの壁打ちコートが金網で囲まれたエリア中にある。

特にバスケコートは、常に誰かがプレーしていて、人気のエリア!!

3 on 3をやっている子たちもいれば、シュート練習をしている子もいるし…

いろいろな遊び方で衝突しないように譲り合いながらプレーしている。

駐車場

この公園の駐車場事情を簡単に…

基本的に車で遊びに行くことが多い公園だと思うのだが、三箇所に無料駐車場が

用意されている。計30台程度の駐車が可能。尚、公園周囲に路駐することは

近隣住民への迷惑となるのでやめていただきたい。

参考までの360度カメラで駐車場の様子を以下に掲載するので、参考にされたし!!

三輪内谷公園へ家族で行ってきた。


この公園は2013年(平成25年)に完成した公園で、広さは約1.8ヘクタール。
  • 遊具の広場
  • 芝生の広場
  • 多目的グラウンド
  • バスケット&テニス壁打ちエリア
の4エリアがあり、これらを囲むように3箇所の駐車場に、4箇所のあずま屋。

中心には、トイレが設置されている。多目的トイレもありますので、

障害のある方も安心して使用できると思う。その他に、4カ所程度の水栓も

設置されているので、休憩前の手洗いがスムーズにできる点もありがたい。

遊具の広場

ということで、子どもたちは、到着と同時に走り出し、まずは「遊具の広場から」。

遊具の数が多いわけではないが、2大遊具。

変わったジャンボ滑り台」と「大きめアスレチック」が彼らの興味を釘付けにする。

特に『ジャンボ滑り台』は一風変わったデザインで、横幅が200センチ以上ある。

大人が両手を広げても左右に届かないサイズは、

「滑り台は一度に一人!!」という常識を覆しており、手をつないで滑ったり、

横向きに滑ったり、思い思いの形で滑ってとても楽しそう(*)だった。

(*ルールを守って遊んでください。滑り方による怪我などは、自己責任でお願いします)


また『アスレチック』は2回建て構造になっていて、

上から公園全体を一望でいたり、そこからの滑り台で降りることができる。

また登り棒やジャングルジムの要素、ウンテイやターザンロープがあったりで、

一つの遊具なのに、いろいろな遊び方ができて、まったく飽きさせない。

この他の遊具では、ブランコ、鉄棒がある。

ちなみに大きな滑り台のところは、小高い丘の形状で整備されているため、

起伏を活かして、「鬼ごっこ」や「ケイドロ」で走り回って遊ぶ子どもたちも

多く見られた。

大人から見れば、ただの「丘」でしかないが、上り下りや見通しのヨシ悪しを

遊びの要素に加えてしまうところから、「子どもは遊びの天才」だと思った。



さて、話が逸れてしまったが…ここで一旦、おやつタイム!!

公園の各所には、水栓が確保されていて、手を洗ったり、水を飲んだりすることが

できるようになっている。公園の水栓は、清潔感で悩まされることが多いというのが

私の認識だが、この公園はいずれも清潔に管理されている印象を受けた。

また休憩施設として、園内いたるところにベンチが設置されていてる。

ベンチ以外にはあずま屋もあり、昼食などの長時間の休憩も可能になっている。

ちなみに木陰も多い印象を受けた。特に芝生の広場を囲むように大きな木が

植えられているため、レジャーシートを持っていけば、木陰の下で休憩も

これからの季節は気持ちがいいだろうと思う。



さて、記事が長くなってしまったので、続きは後日のレポートにしたい。

<参考記事>


最近、周囲に事業を興す友人が多くいることに気づいた。

就職してから、10数年。

サラリーマン一筋の自分にとって、開業や起業は現実的ではなく、

どこか雲の上の高い志の人が実現するものだと思っていた。


でも友人が自分の夢を実現することを目の当たりにすることで

起業が身近なものになり、心理的なハードルも一気に下がったように思う。


とはいえ、まだまだ未知のものが多いのは事実。

「闇」をイコール「知らない」ことに対する『恐怖』と仮定した

昔の哲学者に習うのであれば、このハードルも知らないことに対する

単なる不安なのかもしれないと思った。


そこで、その不安を一つずつ解消すべく、まずは開業について

調べてみようと思う。

開業

  1. 個人事業主
  2. 法人
の二種類が主にある。

1の個人事業主からスタートして、事業が軌道に乗ってきたら、

2の法人へ格上げするパターンが 一般的。

この二つの違いは、単純に「格」の違いである。

考えたくないが、不運にも事業が失敗してしまった場合、

廃業・倒産ということになる。この時借金があると、

1の個人事業主の場合、背負った借金は「個人」にかかる。

一方、2は法人という名の通り会社を「人」とみなしているため、

会社に借金がかかり、個人に影響はない。(*連帯保証人はその限りでないので注意)

この点で、個人事業主と法人は一つ異なる。



 

10/5時点の最新記事はこちら



昨日の記事は、新型iPhoneへの載せ替えの話をしましたが…

中古のiPhoneでも十分かな?と悩んでいる今日この頃。

その理由に、今使ってる"iPhone6"を前提として、
  1. iPhone6S, 7でもスペックに問題はなし!
  2. 寧ろ中古品(or 新古品)の方が割安!?
が挙げられる。

ということで、ネットでiPhoneの中古販売価格を調べてみた

中古iPhoneの販売相場

"iPhone" "中古" "販売"をキーワードに検索するとざっと5〜6社がヒットする。

いずれもネット販売業社で各種iPhoneを取り扱っている。

simフリー版前提で、それぞれで価格感を比較してみると…

iPhone7

  • 未使用品 :66,700円〜
  • ほぼ新品 :60,800円〜
  • 良品 :58,300円〜
  • 多少の傷 :49,900円〜

iPhone6S

  • 未使用品 :55,000円〜
  • ほぼ新品 :54,800円〜 *
  • 良品 :47,800円〜 *
  • 多少の傷 :45,800円〜 *
(*:64GB容量モデル)

まとめ

以上から、新品iPhone7を購入するとネット最安値でも73,000円のところ、

新古品であれば7,000円安い67,000円で購入できることが分かった。

傷にこだわらない筆者のような人間の場合、5万円を下回って2万円以上安い

価格での購入も実現できる。

また一世代前のモデルだと、新品価格67,000円を新古品であっても、

2万円以上の値引きで購入ができる!!

逆に傷があっても、それほど価格差はでないので、新古品の方がお得と言える。

補足:中古購入で気をつけたいこと

中古品で目が行きがちなのは見た目や付属品の有無であるが、

意外に重要なのは、
  1. 赤ロム保証
  2. バッテリーの保ち
だと思っている。

赤ロム保証について

「赤ロム」に聞きなれない方もいるかもしれないが、

要は、simフリーの為、どんなsimも利用できるはずが

通信業者側にロックされて通信できない状態の端末を指す。

こうなる理由は、元の端末所有者が、端末代完済前に契約を解除した場合、

キャリアはその機体が通信できないようにロックをかける。するとsimフリーのはずが、

キャリアロックによって全く通信できない!!という状態に陥りるのである。


よって、購入時には「赤ロム保証」をうたう端末にすべきである。


バッテリーの保ちについて

傷は使用中につくものなので、多少の傷ものは厭わないといった筆者であるが…

唯一の懸念はバッテリー寿命である。

単純にイコールではないが、少なくとも傷がつくほど使用した。イコール、バッテリーを

使用したことになるので、この状態の端末は購入後の電池寿命に不安が残る。

Appleの保証でバッテリー交換もあるが、別料金であるため、結局「高くつく」可能性はある。

よって、使用感の少ない端末を選ぶことは、今後の長期使用を考えた場合、

費用対効果としては有意義になると考える。



さて、今現在AppleストアのiPhone購入ページは、接続できない状態になっている。

どうやら当初のうわさ通りに、"9/12 iPhoneX発売開始"は事実のようだ。

今回は中古購入に傾いているが、 新型発売後にiPhone7の中古も

出始めることであろうから、そちらをターゲットにすることも検討に加えていくつもりだ。


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